何を書くか……

良くわからない

 ということで始めたほうがいいように思えます。言いたいことは山ほどありますが、やはりいろいろな制限が増している昨今です。ただ、ネットの世界にはそれが『陰謀論』であるか否は別にしてかなり大胆なことを語っているジャーナリストもいます。彼らの言っていることを真に受けてしまうととんでもない危機が目前にせまっている、ということになります。
 世界の流れを理解したければ、やはり歴史を紐解いて自分なりの結論を出さねばならないようです。メソポタミアからエジプト、シュメール、ヒッタイト、ヒクソス…… そしてユダヤ人と呼ばれる人々が、どのように移動していったのか。現在のヴェネツィアは重要な場所です。
 古代エジプトの時代から、『金貸し業』は存在していました。そう、世界はお金を軸に回っているわけで、そのお金をコントロールしている人たちが世界を支配している、と考えることに何ら矛盾はありません。
 ここでは、まあそのようなことについて思うところを書いていきたいと思います。